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IRIE倶楽部

同人作家 IRIE YAMAZAKI の画像とか日記、イベント参加情報、新刊予定など紹介。(R-18)

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10Pコピー本シリーズ:2  ワンピース ビビ王女 12

12: 寝グソをたれた為、着替えする姿も木の陰から写す。下着を降ろしたMiss.
ウェンズデーの尻は茶色い液状のクソがベットリ付いていて、実に汚かった。まだ
し足りなかったのか、ピュッと下痢便が飛び出した。

8b_20090618000509.jpg

下痢便の追加排出シーン。下着ドロする人に共感する訳じゃないけど、汚れた下着には
性的興奮を覚える時が有る。もちろん使用者が誰かは重要な要素だが…。

今回でビビ王女編は終了です。(またオマケを考えてます)

その後Mr.9は捕まらず、この盗撮写真を写真集にして発売した。このビビ王女の激似写真集は
アラバスタ王国近隣諸国の裏世界で空前の大ヒットとなったそうな…。(なんてね)

次回は「もちろんロビン編!」と言いたいところですが、ここ1年程、ロビンのオフ本を作る
計画があって、そちらに再録する予定なので残念ながらアップ出来ません。コピー本は
まだ通販してますので、ご希望ならメールでお問い合わせ下さい。

(メールアドレス irieyamazaki@jcom.home.ne.jp)
※携帯の方は添付ファイルが送れないので「携帯です」と一度メール下さい。対応します。

さて、本当の次回予告ですが、「キミキス」のIQ190の天才少女、二見瑛理子さんを
予定してます。

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10Pコピー本シリーズ:2  ワンピース ビビ王女 11

11: 次の日の朝、Miss.ウェンズデーは自分が信じられず、シクシク泣いていた。
なんと寝グソをたれてしまっていたのだ。「体調が悪かったのか?」と心配するフリを
したが、俺が作った昨夜の料理に下剤がたっぷり入っていたのは言うまでもない。



寝グソたれシーン。少しオムツプレイが入ってますでしょうか?オムツプレイも
そうだが、出してるところが直接描けないのがジレンマですね。いつか効果的な
オムツプレイを描いてみたいと考えてます。今のところ「下級生」本で描いた奈々
ちゃんのイラストが、自分では「まあよかったかな」と思ってます。(ずいぶん前だな…)


10Pコピー本シリーズ:2  ワンピース ビビ王女 10

10: だが、あの薬はかけばかく程かゆくなるのだ。Miss.ウェンズデーは我慢出来なく
なって、指を2本も肛門に入れ、必死にかいていた。それはすでに肛門オナニーと化し、
俺は興奮して愛液を溢れさせる前の方も、しっかり写してやった。



アナルオナニーのシーン。私はある条件を満たしてるオナニーシーンが好きです。それは
この様に「なんらかの理由で強制的にオナニーをさせられてしまい、自分の意に反して
感じ出してしまう…」というかなり狭い条件です。ただ単に、女性が性欲のおもむくまましてる
オナニーは正直ナエナエな事が多いです。「でかい声上げりゃいいってもんじゃないよ」と
言いたいですな。

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10Pコピー本シリーズ:2  ワンピース ビビ王女 9

9: その日の夜、俺は寝たフリをして待っていた。Miss.ウェンズデーは肛門を擦り始める。
実はあの時渡したティッシュには、かゆくなる薬をたっぷり染み込ませておいたのだ。
俺を起こさないように、息を殺してこっそり肛門をかく姿も頂きだぜ!!



アナルかきシーン。指の動きがだんだん速くなっていくイメージです。媚薬とかの薬物系は、
やはり簡単に女性の理性を奪ってしまう感じなので(結局は奪う事になるのですが…)、
あまり好んでは使いません。(浣腸液、下剤、下痢止め、利尿剤等はもちろん別ですよ)
まあ、これくらいなら問題無いですね。カルーも寝てます。

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10Pコピー本シリーズ:2  ワンピース ビビ王女 8

8: ようやく全部出し切ったMiss.ウェンズデーは、俺が渡したティッシュで尻をふいた。
立ち去ったフリしてこの姿もカメラにおさめた。排泄姿を見られたショックで涙を流す主人を
カルガモが慰めていた。



お尻拭きシーン。何気無いシーンだが「結構エロいなぁ~」と思うのは私だけかな?
SEX後に女性自身がティッシュで股間拭いたり、下着はいたりしてるのとかが意外と
いけるんですよね。(シブ趣味過ぎるか…)ただ、このシーンはこの次のシーンへの
伏線として描いたんですけどね…。


10Pコピー本シリーズ:2  ワンピース ビビ王女 7

7:  肛門でウンチを切り、強引に排泄を終えようとした結果は悲惨なものであった。
Miss.ウェンズデーが立ち上がった拍子に再び大噴火が始まってしまったのだ!俺は
四方に飛び散るクソを、なんとかかわしながらパチリと撮影に成功した。



立ち糞飛び散らせシーン。排泄の生理現象には「一度始めたら途中では止められない」と
いうのが有る。これはその特徴を利用したシーンです。やっぱり「必死でアナルを締めて
排泄を止めようとしてるのに出てしまう」っていうのは浣腸責めの基本ですね。(これは
浣腸ではないけど…)心理の流れとしては女性のエクスタシーへの流れと似ていて、この
部分ではスカ趣味の無い方でも、多少は理解出来る心理なのではないでしょうか…?
(まあ、理解出来なくても仕方ないが…)


10Pコピー本シリーズ:2  ワンピース ビビ王女 6

6: ここで俺は偶然を装い、姿を見せることにした。驚いたMiss.ウェンズデーは、トグロを
巻いたウンチをぶら下げたまま必死で尻を隠そうとしていた。右手でティッシュを差し出し
ながら、左手でカメラのシャッターを押したのにも気づかずに…。



このシーンは結構お気に入りです。排泄してるアナルは描いて無いが、必死に両手で
隠してる姿がいい感じなのです。スカ趣味の個人差はかなり大きいのですが(そもそも
ノーマルな人はエロと認識する方がおかしいと思ってる)、このシーンはそういった心理の
ギャップを逆利用してます。「俺はそんな普通の行為は何とも思いませんから、どうぞ
お続け下さい」って感じに。結構こういうの描くんですが(便秘ネタとか)、あんまりやり
過ぎると自分でも今、自分が描いてるのがエロなのかどうなのか、解らなくなって来る時が
有ります。ホント、スカ趣味って不思議です。


10Pコピー本シリーズ:2  ワンピース ビビ王女 5

5: まるで生きたヘビの様に長いウンチをヒリ出してしまう自分自身に、
Miss.ウェンズデーは驚いていた。実はここ10日間の間、食事に下痢止めの薬を
混ぜていたのだ。なんて見事な一本グソだ!!



一本糞ヒリ出しシーン。スカマニアとしては本格派とは言い難い私も、ブツは出来れば
しっかりしたモノを描きたい派です。その方が見られた女性は恥ずかしいと思われる
からです。でもこれがなかなか難しいです。(天野雨乃さんメチャ上手い!!)


10Pコピー本シリーズ:2  ワンピース ビビ王女 4

4: 遂にMiss.ウェンズデーの肛門が大きく開き、硬めのウンチがゆっくりとヒリ出され始めた。
限界まで近づきシャッターを押していた俺に、鼻がひん曲がりそうな悪臭が襲ってきた。



自然排便のヒリ出し始めのシーン。私のつたない画力の中ではなかなかのアングルです。
こういった「衝撃の瞬間」はウンチだけより、出来るなら顔(表情)も一緒に描きたいもの
です。私は美しい顔と醜いウンチの同居するギャップこそ、スカの醍醐味だと思うのです。

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10Pコピー本シリーズ:2  ワンピース ビビ王女 3

3: 静かな森に大きな音が響いた。下品なその音はMiss.ウェンズデーの
オナラの音だった。自分で片尻を持って拡げられた肛門は膨らんだり、窄まったり
しながら、土埃を立てる程のガスを噴出していた。



オナラ噴出シーン。スカ系作家とみられがちな私ですが(まあそれに不満も無いが…)、
意外と「匂い」には普通に引きます。食糞とまでは言いませんが、自分の体内に取り込んで
しまう感覚があるのかも…。なのでこういうシーンを描く時は、決して「いい匂い!」などとは
表現しません。(というか出来ません)あくまで羞恥シーンの一環として描いてます。

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10Pコピー本シリーズ:2  ワンピース ビビ王女 2

2:一緒にいるカルガモとあたりを警戒していたMiss.ウェンズデーの股間から一筋の水流が
もれ出した。大量の小便で水溜りを作っていく姿を、俺は夢中になってカメラにおさめていった。



野ションのシーン。誤解を怖れずに言うと、覗き系は結構好きです。本来は羞恥責めが
基本な私なので、相手の反応が関係無い覗き系は当てはまらない分野な気もするの
ですが、「自分だけが知ってるぞ!」みたいな精神的な優位性がサディストの心理を
刺激するのかも知れませんね…。(でも実際は犯罪ですからしませんが…しませんよ…)

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10Pコピー本シリーズ:2  ワンピース ビビ王女 1

1:ある任務中、Miss.ウェンズデーは一人で森の奥に入って行った。そこには尻を丸出しにして
しゃがみ込んでいるMiss.ウェンズデーの姿があった。俺はカメラを手にさらに近づいていった。



本日から新シリーズ、ビビ王女様編です。楽しんで頂けたら嬉しいです。

少々説明しときますと、これはまだルフィー達と出会う前、ビビ王女がバロックワークスに
Miss.ウェンズデーと名乗り潜入して、Mr.9と行動をともにしていた頃という設定です。
「俺」はMr.9です。絵はすべてMr.9が撮影した写真のつもり…。

今回は「からみシーン」は有りません。ねっとりと「覗きシーン」が続きます。

ゲームやマンガ、アニメで男女が一緒に人気の無い場所を冒険してるシーンを観ると、
私はいつも「トイレとかどうしてんのかなぁ~?」などと夢想してしまいます。

このシーンはそんな時の「早くしてしまわないと…」という焦燥感、「そんなに
遠く無い所に男性がいる」という警戒感などを込めてます。(あとづけかも…)
ポイントは後ろにカルーがいるところですね。

ちなみに初出は2003.12の冬コミですね。

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